2010年10月18日

バイオハザード4

見に行きました。2000円/人 損したわー。
目は疲れるのはしょうがないとしても、内容は「はぁ」って感じだし。
第一作が一番良かったな。そのあとはどんどん道を見失ってない?
4にいたってはアンデッドのみなさんはなんだか脇役・・・

バルト11の3Dめがね、でかくて重い(T△T)
ワーナーマイカルのめがねが薄くて軽いという事が初めてわかりました(笑)
めがねonめがねだとかけた状態で手で支えてないとだめで
結局最初から最後までめがねに手を添えた状態に。
posted by しなぺ at 09:29| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月12日

こいつらみんなつながってる

海猿の映画、3Dで見ました。
ワーナーマイカルの3Dめがねは昔別の映画館で使ったものより軽くなっており、
めがねのうえからかけてもだいじょぶでした。

海猿は映像的には3Dでみなくてもいいと思った。
そんなに3Dが生きてないうえに、暗くて見づらい〜。
内容はつめの甘さが目立つがTVドラマの映画化はこういうものだと思うからいい。
しかし大詰めでの「こいつら」「みんな」「つながってる」この台詞はいらんと思う。
見てる方が恥ずかしい(^_^;
posted by しなぺ at 17:08| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月01日

第9地区

第9地区、見てきました。
今日は1000円の日だったから、映画館はすごい人でした。
前から2列目で見るはめに。

B級映画と思いきや、なんのなんの。
かなり面白い映画でした。社会風刺がたっぷりですけど
よくできてる娯楽映画だと思いました。
あれはどうなったの?なんだったの?ってはいくつかありましたけど(笑)
posted by しなぺ at 22:34| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月19日

I am legend

見た。エンディングになんか違和感。
ぐぐってみたら案の定、別エンディングが存在していた。
やっぱりそうなんだあ。
だってこの別エンディングじゃないと、途中いろいろあった事柄について
納得できないものね。
もともとのエンディングでは映画会社が納得しなかったのね〜(^_^;

以下、別エンディングについて書かれてる方がいらっしゃいましたので
興味のある方はとんでみてください。
http://catglasses.exblog.jp/8793188/
posted by しなぺ at 23:09| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

パラノーマル・アクティビティ

先日いつもの店で「ちょーこわい映画がやるらしい」って聞いてたんだけど、
「パラノーマル・アクティビティ」のことですね。
どうしようかな。映画館でみるかな?

オフィシャルサイトは以下
http://www.paranormal-activity.jp/pc/
posted by しなぺ at 00:50| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オーシャンズ

見に行きました。
いままでに見たこの手の映画の中では一番良かった。
小学生ぐらいのお子様なら十分わかる内容だと思います。

フカヒレはもう食べられない(^_^;
肉も魚も食べるってことはそういうことって頭でわかってたけど
あんなの見たら罪悪感でもう無理。

オフィシャルサイトは以下
http://oceans.gaga.ne.jp/
posted by しなぺ at 00:20| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月31日

2012

きのう見てきました。
まず、この手の映画にありがちな、異常に気づいた人(学者とか)の主張をえらい人たちが「こいつはなに馬鹿なこといってるんだ。すぐ追い返したまえ」っておっぱらって、しばらく経っていろんな事起こって「彼の言うことは正しかった!すぐ連れてきたまえ」的な展開が無く、すぐディザスター状態になったとこが良かったです。
映像は迫力あったとです。怖かった。映画館でみるべき。
ストーリーはみなさんご想像のとおり(笑)安心してみれます(^ ^)
つっこみどころは満載ですが大きな問題じゃないです。

予告編でながれた「Dr.パルナサスの鏡」のジョニー・デップ、めちゃめちゃ美しかった。
これは見に行こう!と決意させられました。
posted by しなぺ at 12:36| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

マジックアワー

初めて見た。面白いね〜
さすが三谷幸喜。
posted by しなぺ at 23:16| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月16日

硫黄島からの手紙

見に行きました。
最後の最後で涙がどばーっ。
誰がなんと言おうとも、戦争は良くないよ。
なんでみんな死ななくちゃいけないのか。

中村獅童がかなりいけてない役だった。
結局最後彼どうしたんですか?ちょっと意味がわからなかった。
キャラが男たちの大和とかぶりまくりでちょっと・・どうなんだろ。
posted by しなぺ at 22:16| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月19日

父親たちの星条旗

見に行きました。第二次世界大戦の、硫黄島での戦いの物語です。
この映画はアメリカ側の映画で、おなじ戦いを日本側から描いたものが、
12月に公開される「硫黄島からの手紙」です。

戦争では一般人は誰も幸せにならないのだと痛感、重い気持ちです。
なんといえばいいのか・・・。
ひとりひとりの兵士には家族や友達がいるのに。

戦い傷つくシーンは大変生々しいものです。
身体のパーツが吹っ飛び、内臓は飛び出します。
直視する勇気が要ります。
posted by しなぺ at 23:30| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

DEATH NOTE -The Last Name-

映画館いきました。空いてた・・・。

内容は・・・
漫画よりずっと納得しました(^_^; 
漫画で要らないと思ってる部分(私がね)がばっさりカットされ、
その中でも良い部分は取り込まれた感があります。
でも、安っぽい所は徹底的に安っぽいです(笑)

やっぱLだよね〜
そういえば、ライトのことはあんまり見てなかったかも。
ライトにはそんなに興味ない・・・(^_^;

posted by しなぺ at 21:07| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

UNITED 93

見に行きました。いろいろ意見はあるでしょうが、
現実にハイジャックされ、結果的に飛行機が墜ちた(軍に撃墜されたという話もありますが)という事実があるので、たいへん怖かったです・・・。
乗客を英雄っぽくドラマチックに盛り上げるのではなく、
意外に淡々としてた。でも私にはじゅうぶん衝撃的でした。
最後の15分ぐらいは緊張が頂点に達して心拍数もあがりっぱなし。

ユナイテッド93
posted by しなぺ at 21:25| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

笑う大天使

川原泉の漫画の実写化。
懐かしいなぁ。
原作ファン3人で見に行きました。

雰囲気は出てたと思うのですが、
もっと細かいギャグを採用して欲しかったです。
映画のエンターテイメント度を上げるためなのか、
やたらアクションシーンが長かったです(^_^;
でも、金返せ!と思わなかったので、
まあまあのできだったといえるのではないかと。

見終わった後、ピザを食べながらバカ話(笑)
筋肉少女帯再結成らしい見に行かねば!と盛り上がりつつ、終了。

posted by しなぺ at 00:43| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

海賊

やっぱ、引越しって大変ですね。思ったより荷物はあるものです。
あとでいるかもと思うものもどんどん捨ててしまう罠。
(でも捨ててるのは全部100均で買ったようなもの・・・)

ヒステリーで大爆発しそうになったので、レイトショーにいきました。
パイレーツ・オブ・ザ・カリビアン。

荷造りしながら前作を見直しておったのですが、
ディヴィ・ジョーンズのこといってましたね。
(日本語字幕には反映されてなかったけど)
ウィルが、父が殺されたときの話を聞くシーンで。
ほとんど聞き取れなかったけど、
「(バルボッサに)大砲に靴紐を縛り付けられて飛んでって、
ディヴィ・ジョーンズのロッカーに沈んだ」とかなんとか(意訳)。
→"He went (down) to Davy Jones's locker"で「彼は海の藻屑と消えた」の慣用句らしいです。

ジャック(ジョニー・デップ)はますます怪人物となっており、
コメディー色の強い映画になっておりました。
常にどたばたしてる(笑)

しかし、ジョニーはほんっとに素敵ですなぁセクシーですなぁ
あれだけあほっぽいことやってても素敵っていうのはすごい。
あほのインテリ・・・

posted by しなぺ at 09:48| 広島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

日本沈没

見に行きました。前売り買ってました。
前売り買ってたわりにそんなに期待してなかったのですが、
いや、結構よかったですよ。
ちょっと展開がベタで都合良すぎない?っていうのはあったけど。
大地真央が格好良かった。美しいし。

バルト11はパイレーツ・オブ・カリビアン一色で、
チケット売り場の売り子さんたちもみんな海賊になってました(^_^;
早く見たいな〜パンチ
posted by しなぺ at 22:01| 広島 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

DEATH NOTE

映画見に行きました。

思ったよりはよかったよ。

ミサがストーカー男に追いかけられるシーンで、
原作の死神ジェラスのことを思い出してちょっと鼻が痛くなった。
(映画の出来とは関係ないところで泣きそうに。。。)

posted by しなぺ at 23:24| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

SAW2

SAW第1作目を見て受けた精神的ショックからなかなか立ち直れず、
2を見るのにちょっと時間がかかりましたが、なんとか見たっす。

私基準では、1のほうが出来が良いと思った。
あまりのエグさに目をそらす怖さは1のほうが上。
それはスプラッターな怖さではなく、こんなんひどすぎるわ!という
怒りや絶望感が入り混じった感情で画面から目をそらしてしまう怖さ。
1のシチュエーションやそこで起こる事件は、ぎりぎり現実的だからかなぁ?
現実的っていうのは、自分がその状況だったら、発狂寸前で泣き叫びながらも
やっぱりそうするかもなぁ〜と思ってしまうからです。
そういう意味で、2はちょっと説得力に欠けてるんじゃないかと思った。
posted by しなぺ at 12:43| 広島 | Comment(4) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

SAW

見終わりました。

えぐい…(T-T)
誰も救われない…

SAW2にどうしても手がのびない(怖い)。
posted by しなぺ at 01:13| 広島 | Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

ステルス/亡国のイージス

さいきんDVD見ました。
(客先常駐でネット制限かつ忙しかったのでブログ更新遅れがちなり)

どちらも映画館で1800円払う作品じゃなかった。
亡国…のほうは、原作が原作だから期待してたのになー
役者はそろってるのに背景を描かな過ぎでは?
極端にみえる行動の裏には確固たる信念(倫理的に正しいかは別)があるはず。
その説明がなさすぎるような。
きっと原作本では各人物それぞれの正義や行動理由の説明があるのだろう。
あうーもったいない。
ローレライも見てみねば…

ステルスは、なんつーか、アメリカらしい(((^_^;)
インディペンスデイと同じ種類の「アメリカは正義だ的ご都合体質」を感じました。
映画としてのね<ご都合体質
アジア人としてはおもしろくない。
posted by しなぺ at 01:08| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

男たちの大和

見にいきました。
泣くツボが少々人とずれていることが判明・・・
笑うツボがずれていることは高校生ぐらいのときにはわかっていましたが。

あー、家族や友達が死ぬのは辛いこと。理由がなんであれ。
そんな当たり前のことが、当たり前すぎて自覚がないなあと思いました。
映画なので当然脚色はされてるだろうけど、
昔本当にこうやって死んでいった人たちが沢山いるのだと痛感。
神妙な気分です。

映画館で字幕のない映画っていうのはひさびさでした。アニメ除く。
邦画もなかなかよいですな。
posted by しなぺ at 20:52| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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